和歌山 新宮市で気温が35℃を超える 県内ことし初の猛暑日に

気象庁によると、16日12時20分頃に、和歌山県新宮市の観測所で気温35.5℃を観測した。和歌山県内でことし初の猛暑日となった。

和歌山を含む20都県21地域では「熱中症警戒アラート」が発表されており、環境省と気象庁が熱中症への注意を呼びかけている。(JX通信社/FASTALERT)

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