東海道新幹線が一時運転見合わせ 地震防災システムが動作 関東東方沖の地震
気象庁によると6日19時39分頃、関東東方沖を震源とするマグニチュード6.1の地震があった。この地震で観測された最大震度は3。
JR東海によると、東海道新幹線は地震防災システムが動作し、東京駅~三河安城駅間で送電を停止させたため、一部区間で運転を見合わせていたが、19時58分に運転を再開した。(JX通信社)
気象庁によると6日19時39分頃、関東東方沖を震源とするマグニチュード6.1の地震があった。この地震で観測された最大震度は3。
JR東海によると、東海道新幹線は地震防災システムが動作し、東京駅~三河安城駅間で送電を停止させたため、一部区間で運転を見合わせていたが、19時58分に運転を再開した。(JX通信社)