喜界島行きJAL便が鹿児島空港に引き返し 除氷装置の不具合で
2日午後、鹿児島空港から喜界島空港へ向かっていたJAL3785便が、除氷装置に不具合が生じたとして鹿児島空港へ引き返した。
JALグループの日本エアコミューターによると、同便には乗客乗員47人が乗っていて、14時55分に鹿児島空港へ着陸した。使用機材はATR42-600型機。
これにより、折り返し予定だった喜界島発・鹿児島行きのJAL3786便の欠航が決まった。(JX通信社/FASTALERT)
2日午後、鹿児島空港から喜界島空港へ向かっていたJAL3785便が、除氷装置に不具合が生じたとして鹿児島空港へ引き返した。
JALグループの日本エアコミューターによると、同便には乗客乗員47人が乗っていて、14時55分に鹿児島空港へ着陸した。使用機材はATR42-600型機。
これにより、折り返し予定だった喜界島発・鹿児島行きのJAL3786便の欠航が決まった。(JX通信社/FASTALERT)